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2018年01月1日 (月)

初めての人に会うときや面接のときなど、自分の歯並びに自信がなくて思うように話しができない…ということを経験したことはありませんか?口元は話すたびに動く部分ですから、どうしても気になってしまうものです。ある調査によると、約60パーセントもの人が「歯並びに自信がない」と答えました。さらに、その中で90パーセント近くの人が「歯並びは気になるが、矯正治療のことはよくわからないのでやったことがない」と答えたそうです。歯列矯正というと、「長い間歯に金属をつけなければならない」とか「高い」「痛い」という印象があるのかもしれません。

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2017年12月1日 (金)

お子さんが、いつまでもおしゃぶりをくわえていたり、指しゃぶりの癖があると歯並びが悪くなってしまうのでは?と心配になってしまうかもしれません。歯並びは親から遺伝することもありますが、多くは生活環境に関係しています。また、見た目だけでなく、噛み合わせが悪いと成長にまで影響を及ぼします。乳歯は生え変わるからと放っておくと、そのまま悪い癖がついてしまうかもしれませんよ!

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2017年11月1日 (水)

1日の唾液量はどのくらい出るのか知っていますか?答えは1L~1.5Lです。そんな出ているの!?と思う人もいるでしょう。唾液は身体に大きな役割を果たしていて、生きていくのに必要不可欠です。
でも、実際に唾液の分泌量を図るにはどうしたらいいのか、そして唾液を増やすには何をしたらいいのかについてスマイルコンセプトと一緒に考えていきましょう。

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2017年10月1日 (日)

2014年に歯科業界に大きな打撃を与えた記事を知っていますか?
読売新聞が報じた「歯を削る機器 7割使い回し」というタイトルの記事です。歯を削るときのドリルをつける医療機器(タービン)が滅菌されておらず1日同じものを使用していたというものです。
この報道後の歯科業界の変わりようと、現状の滅菌の方法についてスマイルコンセプトが紹介していきます。

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2017年09月1日 (金)

矯正装置を装着していると、口には異物が常に入っている状態と同様で、食事後の食べかすなども残りやすくなるため、虫歯や歯周病のリスクが高まります。そのため、歯の矯正治療中だからこそ、毎日の歯磨きだけではなく歯科医師による歯のクリーニングを行うべきという考えもあるのです。しかし矯正装置がついている時のクリーニングは通常の歯のクリーニングよりも難易度が高まるため、確かな知識と特殊な技術が必要になります。ここでは、歯の汚れやそれを落とすときの方法などを説明していきます。

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2017年08月1日 (火)

目が大きい。鼻が高い。顔が小さい。それぞれが、確かに美人の条件の1つになっているかもしれませんが、どこか一部分だけが秀でていても、トータルとしての美しさにつながるとは限りません。
本当の美人とは、目・鼻・口・輪郭のバランスが整っている人のことを指すのです。
そこで、今回注目したのは「口元」です。横顔の美しさを表す「Eライン」を手に入れるためには、口元がとても大切な要素になると言われているのです。さて、気になるEラインとは?また、Eラインと口元の関係性をご紹介します。

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2017年07月1日 (土)

歯並びが悪いと第一印象が悪いので、審美性をよくしたい!という人は、歯科矯正で歯並びを改善することができます。しかし、歯科矯正は歯並びをよくするためだけではないということをご存知でしょうか。歯並びを改善することで、顔のバランスも改善することができます。歯並びと顔のバランス、一見関係がないように思えるかもしれませんが、今回はこの関係性についてご紹介したいと思います。

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2017年06月1日 (木)

顎関節症といえば、口を大きく開け閉めしたときの顎の痛みや、「カクカク、ミシミシ」といった顎関節の雑音などの症状があります。顎関節症は悪化すると口が開かなくなったり更には外科手術を行うケースがあります。厚生労働省による歯科疾患実態調査によると顎関節症と自覚している人は10~30代と若年層に多く、小学校の歯科検査にも顎関節症の項目がここ近年で導入されました。顎関節症の患者数も年々増えており、それにともなって顎関節症を専門としている歯医者さんも増えてきました。

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2017年05月1日 (月)

子供の不正咬合が気になる場合、どうしますか?「永久歯が生えそろうまで見守る」「子供の不正咬合は気になるけれど、いつ頃相談すれば良いのか分からない」という人も多いのではないでしょうか。では、不正咬合に対する矯正治療はいつごろから開始するのが良いのでしょうか。実は不正咬合に対する治療は個人差があるものの、乳歯の段階からでも可能となります。今回は子供の不正咬合と歯並びの相談の現状についてお話します。

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2017年04月1日 (土)

「歯列矯正をしたい」と思っていても、器具の装置に伴う審美的な問題からなかなか踏み出せないという方も多いかと思います。確かに、大きな器具を装着して日常を過ごすといろいろな弊害が出てきてしまいます。できれば目立たずに済ませたいものですよね。今回は歯列矯正の種類とそれぞれのメリットとデメリットなどを詳しくご説明していきましょう。

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歯科コラム

18.01.01
第一印象は笑顔で決まる!歯並びが気になる人は矯正してみては?
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17.12.01
小さいうちから注意が必要!出っ歯になる恐れがある子供の癖って?
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17.11.01
健康な唾液量とは?唾液量を増やすための対策
1日の唾液量はどのくらい出るのか知っていますか?答えは1L~1.5Lです。そんな出ているの!?と思う人もいるでしょう。唾液は身体 …続きを読む

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